日野市で足の捻挫施術なら万願寺駅前整骨院

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足の捻挫

こんな症状でお悩みではありませんか

  • 段差で足をひねってしまった
  • スポーツ中にグキッとひねってしまった。
  • 週末試合なのに足が腫れてきた
  • 病院では湿布を貼っといてと言われたけど、早く改善したい
  • 学生時代に痛めたのにまた痛くなった

そもそもどういう症状なの?|万願寺駅前整骨院

足にはたくさんの靭帯が付いています。その中でも「階段で足を捻った」、「運動中に足を捻った」、などと言う時に一番痛めやすいのが、外くるぶしの前にある前距腓靭帯(ぜんきょひじんたい)です。前距腓靭帯を痛めると外くるぶし周辺の痛みや腫れ、熱感などが出現します。そして荷重時や歩行時に痛みが増してしまい運動が制限されます。

また、足の捻挫で痛めるのは前距腓靭帯だけではありません。足の捻り方、痛め方次第で他にもいろいろな靭帯を損傷してしまうことや、同時に多数の靭帯を痛めてしまう場合もあります。

足を内側に入れてひねってしまう内反捻挫では、前距腓靭帯、踵腓靭帯、二分靭帯や腓骨筋群。

足を外側に入れてひねってしまう外反捻挫では、三角靭帯や後脛骨筋などを痛めるケースが多いです。

一般的な治療方法|万願寺駅前整骨院

病院で

「足を挫いてしまった。」と伝えると、

「捻挫です。湿布を貼って、痛み止めを飲んでください。」

という形で経過観察になることが多いと思います。

当院の治療方法|万願寺駅前整骨院

まずアイシングを行って腫れをひかせ、超音波療法で痛めた組織の回復を促し痛みを軽減させていきます。そして包帯やバンテージなどを用いて固定し、腫れ悪化の予防や痛みの軽減をはかります。

それと同時に腫れや痛みがある状態でも行える体幹を含めたバランストレーニングや筋力強化などのリハビリを開始していき怪我の早期回復をはかります。

また、ただリハビリするのではなく競技特性や日頃の運動量などを考え患者さん一人一人に合ったリハビリを行っていきます。そして当院では、ご自宅などでも簡単にできるトレーニングをお教えし、今後同じ怪我を繰り返さないよう予防にも努めていきます。

日野市の万願寺駅前整骨院へのお問い合わせ

万願寺駅前整骨院

住所
〒191-0024
東京都日野市万願寺4-2-2
ソシア下河原1F
アクセス
万願寺駅から徒歩10秒

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